カテゴリ:時事( 139 )

社会を破壊する政治

もはや政治に期待することは何もない。
霞が関界隈に疫病が流行ること以外は。国が壊れるか、霞が関が壊れるか、どちらが壊れても国は持たない。
一層のこと、独立国家が樹立されればそれに越したことはない。これ以上は、衰退の一路。
都を京都に移してしまった方が良いのかもそれない。足利将軍のように。

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by katze210 | 2018-07-22 10:27 | 時事


「国民の声に丁寧に真摯にかつ謙虚に耳を固め蹴る。国民に寄り添った政治。」
もはや、こっらの言葉とは裏腹に強行採決が繰り返されている。
すべて悪法である。誰のための、何のための法案かも明らかにせず、出鱈目なデータに出鱈目な答弁に終始し、時間稼ぎを繰り返し、時間が来たからと強行採決。一応、視察に音zyれても自らに被害はなく、私邸に戻りくつろぐ始末。すべてがパフォーマンスに過ぎない。
野党も静かになってしまい、国会は伏魔殿と化した。そして、元オウム信者の処刑後に、赤坂自民亭での祝宴。疎間にも西日本では、大災害で死者が続出。まるで国民の血で祝宴を挙げる吸血鬼である。国民はバンパイアの魔力にかかったように大人しく肩を落とす。バンパイアに毒された集団の最後の目的は、国民をすべて奴隷として従わせることである。憲法という彼らに不都合な経典を自分たちの都合の良いように書き換えて最終章は完結する。
最近、野党と呼ばれていた民主党も影を潜め、山本太郎氏一人が孤軍奮闘している有様である。
次の選挙の心配でもしているのだろうか。受け身になってしまった。バンパイア集団に敵はいなくなった。怖いものなしである。映画では正義の味方が聖職者を伴い戦うのだが、現実は聖職者は見当たらない。魑魅魍魎の屋敷と化した国会議事堂に立ち入ることも出来ない。中で何が行われているのか誰も知らない。マスメディアも口をつぐんでしまった。
潮目が変わったのは、国民民主党ができたあたりからだ。おそらく、この異様な集団の誕生により、何らかの取引が行われたとしか考えられないように大人しくなった。来年には元号が変わり、新しい時代の幕開けとなるが、バンパイアの支配する世界に明るい未来があるはずもない。空には暗雲が広がり、血の雨が降り注ぐ。世界は悪魔の支配する小国には興味もないように大国が争っている。離れ尾島の小国は吸血鬼お眠る要塞となり、やがては他国からも地図の上からも消える日が来る。腐敗、荒廃しきった土地にやがて外部から聖職者が現れ、退治され、
バンパイアに毒され、ゾンビ化した国民は淘汰され、新しい幕が開ける。まるでジパングと呼ばれた時代の小国のように。
茶番劇は終わりにしないとぺんぺん草も生えない荒廃した国土が広がる。瓦礫とゴミが詰みあがった悪臭にまみれた。

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by katze210 | 2018-07-14 10:12 | 時事

再生エネルギーの終焉

太陽光発電の買取価格引き下げ、補助金頼みの事業はもう限界FITの価格が引き下げられた結果、太陽光発電関連業者は窮地に陥る。東京商工リサーチによれば、17年の太陽光発電関連事業者の倒産件数は88件、負債総額は約285億円に上り、2000年の調査開始以来、過去最高となった。
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by katze210 | 2018-02-20 09:27 | 時事

核の傘に守られているのか?
アショアは意味がないのでは?


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by katze210 | 2018-02-01 11:30 | 時事

小池🐼が命名したシャンシャンは元気に育っている。しかし、都政はシャンシャンと片付けられ、誰も相手にされない。豊洲移転の問題、オリンピックの問題においても、都は相当の負担を強いられる。その上、調子に乗って選挙に出て大敗したものだから、官邸からいじめられ、都の税収が1000億円減らされる羽目になった。結局、痛みを伴うのは都民なのである。都民はそろそろ都知事に対して怒りをぶつけても良いのではないか。国政政党の希望はもはや沈没寸前で誰からも相手にされない。支持t率は1%台である。都民ファーストも公明党との連携がなくなり、孤立している。このまま、小池🐼を続投させると都民は大変な迷惑を被ることになるだろう。
地方自治は、国政とは違い、知事をリコールすることができる。これだけの損害を与えたのだからこの際、リコールして辞任に追い込んではどうだろうか。さもなくば、希望のように沈没していく羽目になる。

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by katze210 | 2018-01-24 12:05 | 時事

大河ドラマ視聴率最低記録更新。起死回生に躍起になっているが、もはや手遅れ。今の時代に合っていない。今やネットで動画やSNSをする人が圧倒的に増えテレビの存在が希薄になっている。しかし、高い受信料を請求したいNHKはあの手この手でテレビを見せたがっている。紅白よりもカウントダウンで渋谷に集結。お年寄りは年金を減らされ節約生活。これじゃあ、どうにもならない。お金は天から降って来るものと勘違いしている人達。お金は対価がないと払わないことぐらい誰が考えても当たり前。天から降って来るのは税金だけ。だから、税務署は躍起になって取れるところから取ろうとする。官僚はそれだけの対価を貰う仕事をしているのだろうか。特に国税庁長官に佐川氏。森友の新たな資料が近畿財務局から出てきたらしい。さあ、どう責任を取るのか見ものである。

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by katze210 | 2018-01-22 09:58 | 時事


「地銀の採用面接が練習台にされているようだ」。地銀の人事担当者の間ではこんな会話が交わされている。今年4月入行組の採用は波乱含みだった。空前の売り手市場で大量の内定辞退者が出たのだ。「全体の2割もの辞退者が出たところもあったようだ。学生は社会の変化に敏感だ。地銀の将来を不安視している」(大手地銀幹部)  超低金利が継続する中、地銀の体力は確実に低下している。「メガバンクが打ち出した人員の大幅な削減は他人事ではない。いずれリストラに踏み込まざるを得ない」(同幹部)というのが共通の認識だ

これまで地銀は地元自治体の指定金融機関を務め、安定した基盤に支えられた経営は盤石、地元の就職ランキングでは常に、県庁、電力会社とともに「御三家」の一角を占めてきた。しかし、いまやそれも昔話になろうとしている。

日銀がさ進めてきた超異次元緩和の副作用として銀行の利益が上がらず、高齢化に伴いリストラを始めたからである。本来は、高齢者を減らして若者を採用したかったところだが、リストラにより先行き不安が高まり若者の内定辞退者が相次ぐ事態となってしまった。基本的にこれまで金融界は超エリートで高給取りであったことが問題の種となっていたので、銀行がリストラするというのはある意味健全な方向ではある。しかし、問題は、景気刺激策の超異次元緩和により企業の設備投資や個人の収入が増えず、銀行の収益が低下していることである。バブル崩壊では証券会社が倒産したが、超異次元緩和では銀行が倒産するリスクが高まっている。

本来なら賃金の高い銀行に就職したいはずであるが、若者は安定志向が強いらしく、銀行を避ける動きが見え始めた。これでは経済が回復しても人材が不足して倒産する銀行も出てくる可能性がある。

出口の見えない超異次元緩和、ビットコインだけが賑わっている。


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by katze210 | 2018-01-19 09:45 | 時事

自民党の谷垣氏がリハビリを終えて復帰するらしい。先の選挙に出馬しなかったから引退したかと思っていたが、どうやら復帰するらしい。これまで安倍一族だったが谷垣氏の復帰で何かが動き始めるだろう。とは言っても、これまで休んでいた後ろめたさもありいきなり勢力図を塗り替えるようなことはできまい。しかし、谷垣派の議員らが黙っていないだろう。次の総裁選に期待しよう。安倍一族は終わりを迎えるかもしれない。


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by katze210 | 2018-01-18 16:58 | 時事

給料いくら?30万円くらいかな、という話になると誰もが月収を思い描く。しかし、ここに日収30万円以下のアナウンサーの世界がある。何と年収7500万円だって。これほどの年棒を貰えるのはプロ野球の選手ぐらいしか知らなかった。一体、どこから金が出ているのだろうか。アナウンサーって職業にそれほどの価値があるのか疑問である。ちなみに、NHKは年収1500万円だったらしい。今時、パイロットでも3000万円程度である。年収7500万円となると、サラリーマンでは一桁違うんじゃないかと思うぐらいの破格値である。
格差社会というが、アナウンサーでこれ程の年収を貰っているということは、ディレクターや脚本家などはもっと貰っていると考えられる。大企業の社長でも年収3000万円程度であろうに。
いやー、テレビ業界って儲かるんだなあとつくづく思う。汗水流して年収500万円貰えれば良い時代に一桁違う世界があったとは。それでもNHKは、受信料を値下げしないらしい。どれだけ踏んだ食ったら気が済むのか。庶民感覚とは程遠い世界の人たちには分らないのだろう。庶民の1万円が千円にしか見えないのだろう。だから、彼らにとってみればハシタ金なのだ。おそらくは、受信料を義務づけた最高裁判所の判事らも同じくらいの年収なのだろう。
もはや、公的機関はすべての所得をオープンにしなければ国民の納得は得られないだろう。住む世界が違いすぎる。

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by katze210 | 2018-01-17 11:05 | 時事

民進党は希望の党と統一会派を組むことで一致し、通常国会までに第1党の座に就きたいらしい。共に世論調査では1.3%程度でしかない。しかも、両党内では統一会派に対する意見の対立が激しく党内はなかなかまとまらない。しかも、希望の中には民進より維新と汲んだ方がましだという意見も出るなど、未だに方向性が定まらない。
結局、🐼知事と前新にまんまと騙され、自らの信念を曲げたために路頭に迷う結果となった。この先、立憲民主党に入りたいと言っても、入れてもらえるかどうか保証はない。まさに政治生命を懸けた選挙で失策を演じてしまったのだから、どこも受け入れ先はないと艦た方が良い。いずれにしても、両党のゴタゴタで利するのは巨大与党と金魚の糞である。金魚の糞になると決めたのだから、金魚の糞らしく堂々としていれば良い。いずれ審判が下る日が来るまでは政治家でいられるのだから。
立憲民主党は、さすがにブレない。何故なら、捨て身の覚悟で戦ったからである。この党は結束力が強く、新選組のような体をなしている。少しでも邪まな考えを持つと直ちに切腹を言い渡される。恐ろしい党である。だから、前原みたいな甘ちゃんは排除したかったのだろう。しかし、軍配は厳しい側に下った。政治家に甘ちゃんは必要ないということである。何故なら、それだけの特権が与えられているからである。

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by katze210 | 2018-01-16 09:38 | 時事

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